授乳・乳腺炎対策ブレンド FAQ

授乳・乳腺炎ブレンドに関するよくある質問と答え

乳腺炎・母乳不足対策 HOME > よくある質問と答え


早産で母乳分泌が少なく悩んでいます。授乳・乳腺炎対策ブレンドは効果がありますか?

授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲みはじめて、お腹のガスの発生が増えました。

授乳・乳腺炎対策ブレンドを数日間飲用した後、授乳した子どもに湿疹がでました。

卒乳後の乳房のしこりや分泌物などのトラブルには、授乳・乳腺炎対策ブレンドは効きますか?

冷え性体質のため、冬の授乳期によく詰まりやしこりを感じます。授乳・乳腺炎対策ブレンドは改善に役立ちますか?

夜泣きやぐずりのひどい子どもに授乳・乳腺炎対策ブレンドは効きますか?

卒乳(離乳)前後の、授乳・乳腺炎対策ブレンドの飲み方を教えてください。

授乳・乳腺炎対策ブレンドの飲用後、胃のあたりに不快感を感じます。

母乳が出すぎているようで、つまりや痛みもあり、気になります。

授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲んで、おっぱいが張りすぎることはありませんか?

授乳をやめた後に、このブレンドを飲むとおっぱいが張ったりしますか?

飲用を始めて5日目ですが、1パックあけてしまいそうです。飲みすぎですか?

授乳・乳腺炎対策ブレンドに含まれるフェンネルにダイエット効果があるとききました。子どもが飲んでも大丈夫ですか?

飲用することで、母乳の質はよくなりますか?

授乳・乳腺炎対策ブレンドは、男性が飲んでもいいですか?

便秘気味の乳児に、授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲ませても大丈夫ですか?

妊娠中に授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲んでも大丈夫でしょうか?

早産などでは、さまざまなストレスを感じていらっしゃる方が多いようです。精神的なストレスも母乳に影響します。順調な母乳育児のためにも、ぜひ、授乳・乳腺炎対策ブレンドをお試しください。

消化を助ける働きがあるので、ガスの発生をうながすことがあります。
授乳・乳腺炎対策ブレンドは、消化促進や、消化器系の動きを活発にうながすハーブがブレンドされています。特にガスが発生しやすい食べ物(穀類のほか、キャベツ、白菜などもガスを発生させます)を食べた後は、腸内のガスの発生を普段より感じる方が多いようです。
ただし、授乳・乳腺炎対策ブレンドには、発生する腸内のガスが、腸内に溜まらないですみやかに排出されるようにする働きもありますので、腸内のガスによる腹痛もなく、無理なく排出されます。これは、母乳を通して乳児にも見られ、おなかにたまったガスやガスによる腹痛を訴えてのぐずりが少なくなります。 また、乳児が便秘の場合、母乳を通して授乳・乳腺炎対策ブレンドの成分を摂取することで、便の量が増えたり、場合によっては、減ったりすることがありますが、消化がうながされた結果の自然な現象です。ご安心ください。

ハーブと湿疹との因果関係はなく、お子さまの身体の代謝が高まったことが原因と考えられます。
これまで授乳・乳腺炎対策ブレンドが原因で湿疹が出たと言う事例は、100年以上飲まれているドイツでも報告がありません。
ただし、母乳を通しての飲用により、身体の代謝が高まり、体内の老廃物が排出された結果、湿疹や皮膚の痒み(かゆみ)という形で現れることが考えられます。
もしお子さまの湿疹がおさまらない場合や、症状がひどくなる場合は飲用を中止し、すみやかにかかりつけの医師にご相談いただくことをおすすめします。

きっとお役に立てると思います。飲み方は、1日1杯を目安にお飲みいただき、あわせて乳首から乳房の外側に向けて、しこりを押し出す感じでマッサージを併せてしていただくと、より乳房ケアによいかと思います。
※再度母乳の分泌が活発にならないように、マッサージは内から外へします。外から乳首のほうへ押すと、母乳の分泌をうながしますからご注意ください。
乳首の白いカスは、取ろうとするとしこりがさらに増えてしまいますので、入浴時に行うごく通常の全身洗浄程度にしてください。

授乳・乳腺炎対策ブレンドに含まれる「フェンネル」というハーブが、乳管のつまりを解消する働きがありますので、乳腺炎の予防作用があります。授乳の合間などに作りすぎてしまった母乳も、適量が自然に排出されますので、飲用開始後には、つまりも痛みも解消されると思います。 フェンネルには身体を温めるという作用もありますので、ご心配されている冷え性の症状も改善されると思います。

授乳・乳腺炎対策ブレンドにブレンドされているカモミールは、気持ちを穏やかにしたり、入眠をうながす作用があります。授乳中でしたら、母乳を通じてハーブの成分がお子様に吸収されます。
就寝前に授乳・乳腺炎対策ブレンドをあらかじめ用意しておき、夜泣きをあやす前に飲用してから授乳すると、夜泣きやぐずり具合が飲まない場合とは違ってくると思います。

卒乳時や授乳量が減ってきたら、ひとまず飲用量を減らしましょう。
授乳・乳腺炎対策ブレンドのもっとも大きな作用は、母乳分泌を増やすことですから、お子さまへの授乳量が次第に減る離乳期に、これまでどおりに頻繁に飲用すると、どうしても母乳の分泌がうながされてしまいます。母乳の出方やお子さまへの授乳量に応じて、飲用量を調節しながら(徐々に減らしながら)、状況によっては、一次的に中止してみてください。
卒乳後は、量を減らしての飲用であれば、むしろ乳腺炎などおっぱいのトラブルを減らすことができますが、お母さまの体質や乳房の状態によって個人差があります。人によっては、離乳時期に非常に胸が張りやすくなりますので、その場合は、特に飲用量を控えてください。また、就寝前にお飲みになると、寝ている間におっぱいが張ることがあります。日中、身体を動かしている時間内であれば、薬効などもスムーズに排泄できますので、できるだけ、昼間に1日1杯ほどを目安にお飲みください。 また、授乳・乳腺炎対策ブレンドが余った場合は、ぜひご家族でお飲みください。消化促進やリラックス効果などが期待できます。

このブレンドに含まれるカモミールの花粉に対するアレルギーの可能性があります。
花粉症をお持ちで、花粉に関連したハーブを飲用した際のアレルギーがある場合、授乳・乳腺炎対策ブレンドに含まれるカモミールの花部に反応した可能性があります。
したがって、花粉に対するアレルギーをお持ちの場合には、授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲むことで、気持ちが悪くなることがあります。
なお、授乳・乳腺炎対策ブレンドは母乳の分泌をうながしますが、それはホルモンへの働きによるものではなく、母乳を作る細胞への直接の働きかけですので、ホルモンバランスの変化が原因で胃のあたりに不快感を感じることはありません。ご安心下さい。
もし花粉アレルギーの場合は、飲用をお続けになっても胃の不快感がなくなり慣れることはありませんので、残念ですが飲用をあきらめていただくしかありません。
花粉アレルギーをお持ちでない場合は、たまたまこのブレンドに慣れていないということかもしれませんので、まず薄めにいれて、一回の飲用量も少なめにして様子を見てください。もしそれで不調が表れないようでしたら、徐々に濃くいれて飲用量を増やしていっていただくと、通常の濃さでもお飲みいただけるようになると思います。

ぜひ授乳・乳腺炎対策ブレンドをお試し下さい。このブレンドに含まれるフェンネルというハーブの実が、体液が通る器官の通りをよくする働きがありますので、乳管のつまりも解消されると思います。(便通も同時によくなる方が多いようです)
また、母乳が出すぎてお困りの方にもおすすめです。授乳の合間などに作りすぎてしまった母乳も、このブレンドを飲むことで適量が自然に出てくるようになります。
また、このブレンドをお飲みになる方によっては、つまりが解消されるまでの間、母乳が出るときの痛みが強くなる場合がありますが、次第におさまります。ご安心ください。

ほとんどの場合、張りすぎることはありません。
授乳をされる方の体質やコンディションによっては、まれに張りすぎることもありますが、ほとんどの場合、心配ありません。
また新生児期(生後一ヶ月ごろまで)は、このブレンドを飲まなくてもおっぱいが張ってしまう方が多くいらっしゃいます。参考までに、母乳育児支援団体のラレーチェリーグの指導によると、母乳育児はできるだけ赤ちゃんに母乳を吸ってもらうことにより、次第に母乳の量と頻度が安定してくるとされています。
もし授乳・乳腺炎対策ブレンドを飲むことで、おっぱいが張りすぎていると感じた場合は、飲用を一時的に中止して、なるべく頻回授乳されることをおすすめします。その後、張りが治まったところで、ご自身の体質やお好みにより、必要に応じてハーブの濃さや飲む頻度を変えて様子を見てください。再開時はうすめに飲んでいただくのがおすすめです。
また、すでに乳腺炎になりかけている状態でこのブレンドをお飲みになった場合には、乳腺のつまりによって、張ってしまうことがあるかもしれません。その場合、頻回授乳とおっぱいマッサージで、まず乳腺炎をラクにし、その後、このブレンドの飲用を再開してください。飲用後は、再び乳腺炎などのトラブルになることは、ほとんどなくなると思います。

授乳をやめた時期にもより、個人差もありますが、飲用再開で母乳の分泌がうながされることもあります。
もしどうしてもお飲みになりたい場合、1日1杯程度でしたら、多少胸が張ることはありますがしばらくするとおさまりますので、日中にお飲みになってみてください。(就寝前の飲用により、就寝中に胸が張ると思いますので、日中、身体を動かしているときにお飲み下さい)
また、授乳・乳腺炎対策ブレンドは、リラックス作用や消化促進の働きもありますので、お子さまや男性にもお飲みいただけます。ぜひご家族でお飲み下さい。

飲みすぎではありません。授乳の状況に応じて、飲用のペースを変えてください。
授乳・乳腺炎対策ブレンドの飲用を始めてからの赤ちゃんの様子はどうですか?また、母乳の出具合はいかがですか?
もし双方に問題がないようでしたら、このままのペースで飲用を続けてもかまいません。母乳育児はお子さまの月齢によって授乳量や頻度も変化してきます。それにともなってご自身でちょうどよい量や濃さは、そのとき飲みたい気分で変化してきますので、授乳の状況に応じて、ティータイムを楽しんでください。

フェンネルは、特にその利尿作用と発汗作用からダイエットに効果があるといわれています。そのため、むくみがある方や、いわゆる水太りといわれる肥満の方には大変向いているハーブです。また、肥満の原因になる皮下脂肪中の老廃物の排出をうながしますので、皮下脂肪が多い方にも大変向いています。
また、ハーブは科学的に合成された成分の減量茶などとは異なり、体内で必要に応じて作用する、という働き方なので、むくみや水太り体質ではなく、皮下脂肪がもともと少ない方をさらに痩せさせる、という働きは持っていません。
したがって、お子さんの飲用も全く問題ありません。やせ気味のお子さんや食が細いお子さんの場合は、食前に飲用するとフェンネルの食欲を抑える作用から、多少食が細くなることが稀にありますので、その場合は食後や就寝前の飲用が良いでしょう。

はい、母乳の質がよくなる効果が期待できます。ただし、授乳・乳腺炎対策ブレンドの飲用だけではなく、あわせて毎日の食生活や生活習慣なども見直すことももちろん大切です。
また、このブレンドなら、母乳の質を高めるだけでなく、ハーブティーの持つリラックス・安眠作用と消化機能の向上を母子ともに感じていただけると思います。

大丈夫です。授乳・乳腺炎対策ブレンドは本来、授乳中の女性のためのブレンドですが、性別にかかわらず作用するハーブがブレンドされています。
男性がお飲みになった場合も、心身のリラックスをうながし、便秘の解消にも働きかけます。胃腸の不調や男性特有の脂肌の改善、入眠をうながすハーブもブレンドされています。
男性やお子さんもご一緒に、ご家族でお飲み下さい。卒乳後、余った授乳・乳腺炎対策ブレンドをご家族で飲まれるというケースがほとんどです。

大丈夫です。安心してお飲み下さい。ドイツの産院では、新生児からこの授乳・乳腺炎対策ブレンドを与えています。マリエン薬局のブレンドはすべて、新生児からご高齢の方まで幅広くお飲みいただけるもののみご紹介しております。
授乳・乳腺炎対策ブレンドは便秘の解消に働きかけるのはもちろん、消化を助ける働きもあります。
また、お腹のガスの発生を少なくする働きもありますので、ガスがたまって泣くことがある乳児の飲用はおすすめです。
授乳中でしたら、直接ティーを与えなくても母乳を通してお子様へハーブの成分が吸収されます。また授乳・乳腺炎対策ブレンドは、乳児のコリック(疝痛)を和らげたり、安眠をうながす働きもあり、白湯を飲ませるかわりにもお使いいただけます。
カモミールには整腸作用がありますが、便秘の場合は、体内の管の通りを良くするフェンネルが多くブレンドされている授乳・乳腺炎対策ブレンドがより適していると思います。

妊娠中は授乳・乳腺炎対策ブレンドの飲用はお控えください。授乳・乳腺炎対策ブレンドの妊婦さんの飲用は禁忌ではありませんが、乳腺や子宮への働きかけも若干ありますので、妊娠中の飲用は試飲程度にとどめ、産後、授乳を開始される前から飲用開始されることを強くおすすめしています。産後すぐの飲用開始により、母乳不足や乳腺炎などのトラブルが発症する前からお飲みいただくことで事前予防になります。妊娠中は、「妊婦の栄養補給ハーブ」と呼ばれるネトルをブレンドし、妊娠中の鉄分・ミネラル補給にも活用されるライフサポートブレンドがおすすめです。妊娠初期のつわり、中期・後期にかけてのむくみや貧血、お腹の張りにも効果的で妊娠中毒症の予防にも役立ちます。

すでに9万人を超える日本のお母さんが感動!母乳不足・乳腺炎・・・授乳期に起こるすべてのトラブルをハーブで解消。

ドイツ・マリエン薬局 メディカルハーブ
母乳不足対策ブレンド(正式名称:授乳・乳腺炎対策ブレンド)

【リーフタイプ】

商品番号: 1170  内容量: 200g
価格: ¥5,480

<特徴>

  1. 母乳不足を解消します。「母乳が湧き出る感覚を実感!」と、多くのリピーターが支持。
  2. 乳腺炎による痛みやしこり・母乳の詰まりなど、辛いトラブルも症状に合わせた飲み方で解消・予防。
  3. 母乳育児を行いながら、産後の体力回復をサポートします。
  4. お母さんの胃腸トラブルを解消し、身体の中から美肌効果を促します。
  5. 育児で忙しいお母さんへ、アロマ効果たっぷりの香りでリラックスを。
  6. 母乳を通じて赤ちゃんの発育に貢献。免疫力を高め、健康ですくすく育つサポート。
  7. ハーブはドイツ・EU薬事法をクリアした「確かな効果」が証明されています。
  8. 日本人が好む味と香りにアレンジされ、すでに9万人を超えるお母さんが実践済み。

※ドイツの薬局から直接お届けする「個人輸入」での購入となります。